宇都宮餃子や栃木の名産品通販『あるよ』は栃木の”食”を厳選

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冷凍生餃子
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<p> 冷凍生餃子5人前 (1箱30個) 1,188円(税込)</p> <p> 当店では地元宇都宮産をはじめ、地域や季節ごとに最も状態の良い野菜や肉を厳選し、毎朝餃子をつくり続けています。野菜の味は季節によってかわりますが、いつでもおいしい餃子を召し上がっていただけるよう、努力いたしております。</p> <p> 「あるよ」が『宇都宮みんみん』のニンニクの秘密を教えます。</p> <p> 白菜をたっぷり使いキャベツは少なめの、肉より野菜が多いあっさりした餃子は、ほんの少し使っているニンニクと野菜の甘みたっぷりな、飽きのこない餃子です。<br /> ニンニクは創業時から餃子に入れていますが、そもそも中国ではニンニクを入れません。宇都宮みんみんでは10年くらいかけてニンニクを使っても臭みを抑え、旨みだけが残るおいしい餃子を開発しました。</p> <p> <strong>【お届け日につきまして】</strong></p> <p> 通常、クレジット・代金引換のご注文で配送日の指定がない時、在庫のあるときはご注文日の翌日に発送いたします。 無い場合は作り次第配送いたします。※配送日についての表記がある場合は除く。</p> <p> やっぱり餃子はアツアツが一番!</p> <p> 宇都宮みんみん冷凍生餃子の意外と簡単な美味しい調理方法と、そのコツをお教えいたします。<br /> ※宇都宮みんみんの冷凍(生)餃子は、品質保持のため冷凍にしてあります。調理の寸前まで、ご家庭の冷凍庫等にて冷凍状態をお保ちください。<br /> ※油と火を使いますので、火傷や火災には十分ご注意ください。</p> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic05.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【焼餃子の作り方】</strong><br /> ①フライパンに油を引き、十分に温めます。油の量は卵焼きを作るときくらいが目安です。<br /> ②冷凍生餃子を凍ったまま並べます。このとき、餃子の間を少し空けぎみにします。<br /> ③並べたらすぐにお湯または水をかけます。量は餃子の三分の一程度の高さにします。<br /> ④フライパンに蓋をして強火で蒸し焼きにします。水分がなくなるまで焼き上げてください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 油は、サラダ油でも、ゴマ油でも。サラダ油ならさっぱり風、ゴマ油ならコクのある味になります。餃子は焼き上がると多少膨らむので、くっつきすぎていると 皮が破れたり火の通りが悪くなるので要注意。水の量はあくまで目安。少ないと生焼けになったり、皮が固くなったりします。水が少しくらい多くても時間がか かるだけで、宇都宮みんみんの餃子なら崩れません。</p> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic06.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【水餃子の作り方】</strong><br /> ①鍋にたっぷりお湯を湧かします。沸騰したら、凍ったままの餃子を鍋に入れます。<br /> ②そのまま4~6分ほど火にかけ、全体がふっくらとして、餃子の皮の合わせめまで 透き通ってきたら、できあがりです。<br /> ③餃子はお湯と一緒に器によそってください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子は、茹で上がってくると脹らみます。熱湯の勢いで自然に泳ぐ程度のお湯で調理してください。 水餃子は、お湯の量や皮の色の変化などの加減を、うどんを茹でる要領で行うと上手につくれます。茹で時間は、火力やお好みによっても異なります。 水餃子は、まずタレをつけてお召し上がりください。 スープにタレなどで味つけをすると、また違った味が楽しめます。</p> <br /> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic07.jpg" width="660" /><br /> <br /> <p> <strong>【揚餃子の作り方】</strong><br /> ①深めのお鍋で、油を160℃まで熱します。<br /> ②凍ったままの餃子を鍋に入れ、全体がキツネ色に揚がったら、できあがりです。<br /> ③よく油をきってお召し上がりください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。</p> <img border="0" height="100" src="http://aruyo21.jp/sysimg/minmin/shop/3a816c70-144edd4bfc4--7ff8.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【餃子のタレ】</strong><br /> 餃子のタレは、一般的にしょう油・酢・ラー油を合わせてつくります。付属のタレ以外にも、ご自分のお好みで味付けをすればOKです。餃子の本場は中国の天津・北京だそうですが、そこの人たちはお酢6・7に醤油3・4の割合でタレをつくり、あまり唐辛子油は使いません。 いわゆる「北京の通人」達は、酢だけのタレで食べるのが最高だ、などと言っているそうです。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。</p> <br />
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餃子
宇都宮
宇都宮みんみん
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<p> 冷凍生餃子5人前 (1箱30個) 1,188円(税込)</p> <p> 当店では地元宇都宮産をはじめ、地域や季節ごとに最も状態の良い野菜や肉を厳選し、毎朝餃子をつくり続けています。野菜の味は季節によってかわりますが、いつでもおいしい餃子を召し上がっていただけるよう、努力いたしております。</p> <p> 「あるよ」が『宇都宮みんみん』のニンニクの秘密を教えます。</p> <p> 白菜をたっぷり使いキャベツは少なめの、肉より野菜が多いあっさりした餃子は、ほんの少し使っているニンニクと野菜の甘みたっぷりな、飽きのこない餃子です。<br /> ニンニクは創業時から餃子に入れていますが、そもそも中国ではニンニクを入れません。宇都宮みんみんでは10年くらいかけてニンニクを使っても臭みを抑え、旨みだけが残るおいしい餃子を開発しました。</p> <p> <strong>【お届け日につきまして】</strong></p> <p> 通常、クレジット・代金引換のご注文で配送日の指定がない時、在庫のあるときはご注文日の翌日に発送いたします。 無い場合は作り次第配送いたします。※配送日についての表記がある場合は除く。</p> <p> やっぱり餃子はアツアツが一番!</p> <p> 宇都宮みんみん冷凍生餃子の意外と簡単な美味しい調理方法と、そのコツをお教えいたします。<br /> ※宇都宮みんみんの冷凍(生)餃子は、品質保持のため冷凍にしてあります。調理の寸前まで、ご家庭の冷凍庫等にて冷凍状態をお保ちください。<br /> ※油と火を使いますので、火傷や火災には十分ご注意ください。</p> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic05.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【焼餃子の作り方】</strong><br /> ①フライパンに油を引き、十分に温めます。油の量は卵焼きを作るときくらいが目安です。<br /> ②冷凍生餃子を凍ったまま並べます。このとき、餃子の間を少し空けぎみにします。<br /> ③並べたらすぐにお湯または水をかけます。量は餃子の三分の一程度の高さにします。<br /> ④フライパンに蓋をして強火で蒸し焼きにします。水分がなくなるまで焼き上げてください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 油は、サラダ油でも、ゴマ油でも。サラダ油ならさっぱり風、ゴマ油ならコクのある味になります。餃子は焼き上がると多少膨らむので、くっつきすぎていると 皮が破れたり火の通りが悪くなるので要注意。水の量はあくまで目安。少ないと生焼けになったり、皮が固くなったりします。水が少しくらい多くても時間がか かるだけで、宇都宮みんみんの餃子なら崩れません。</p> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic06.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【水餃子の作り方】</strong><br /> ①鍋にたっぷりお湯を湧かします。沸騰したら、凍ったままの餃子を鍋に入れます。<br /> ②そのまま4~6分ほど火にかけ、全体がふっくらとして、餃子の皮の合わせめまで 透き通ってきたら、できあがりです。<br /> ③餃子はお湯と一緒に器によそってください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子は、茹で上がってくると脹らみます。熱湯の勢いで自然に泳ぐ程度のお湯で調理してください。 水餃子は、お湯の量や皮の色の変化などの加減を、うどんを茹でる要領で行うと上手につくれます。茹で時間は、火力やお好みによっても異なります。 水餃子は、まずタレをつけてお召し上がりください。 スープにタレなどで味つけをすると、また違った味が楽しめます。</p> <br /> <img border="0" height="100" src="image/minmin/minmin_pic07.jpg" width="660" /><br /> <br /> <p> <strong>【揚餃子の作り方】</strong><br /> ①深めのお鍋で、油を160℃まで熱します。<br /> ②凍ったままの餃子を鍋に入れ、全体がキツネ色に揚がったら、できあがりです。<br /> ③よく油をきってお召し上がりください。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。</p> <img border="0" height="100" src="http://aruyo21.jp/sysimg/minmin/shop/3a816c70-144edd4bfc4--7ff8.jpg" width="660" /><br /> <p> <strong>【餃子のタレ】</strong><br /> 餃子のタレは、一般的にしょう油・酢・ラー油を合わせてつくります。付属のタレ以外にも、ご自分のお好みで味付けをすればOKです。餃子の本場は中国の天津・北京だそうですが、そこの人たちはお酢6・7に醤油3・4の割合でタレをつくり、あまり唐辛子油は使いません。 いわゆる「北京の通人」達は、酢だけのタレで食べるのが最高だ、などと言っているそうです。</p> <p> <strong>☆ワンポイントアドバイス</strong><br /> 餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。</p> <br />
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冷凍生餃子

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宇都宮みんみん
冷凍生餃子
レビュー4.8(109)
販売価格  2,188~20,008 円(税込)
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商品番号
5022131116004~5782131113006
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商品詳細

お届け方法
ヤマト クール便(冷凍)。
名称
冷凍生餃子
賞味期限
冷凍生餃子の賞味期限は製造日から30日間です。おみやげ箱の横面にシールで印字してあります。通信販売でお届けの場合、お手元に届くまでの日数がかかりますので、到着後3週間が目安となります。
保存方法
必ず冷凍庫で保管してください。調理の直前に冷凍庫から出し、凍ったままお使い下さい。少し長く保存する場合は、乾燥を防ぐため、ビニール袋などで密封されることをお勧めします。
内容量
1箱30個、“酢醤油たれ”と“ラー油”が別々になった特製たれ付き
原材料
具【野菜(白菜、キャベツ、たまねぎ、ねぎ、しょうが、にら、にんにく)、豚肉、食用ごま油、醤油、食塩、その他】 皮(小麦粉、もち米でん粉、還元でん粉分解物、食塩)(一部に小麦・豚肉・大豆・ごま・鶏肉・牛肉を含む)/酒精、調味料(アミノ酸等)
アレルギー
特定原材料
食物アレルギーの対象になっている食材:小麦・豚肉・大豆・ごま・鶏肉・牛肉
栄養成分表示
原産地
製造者
宇都宮みんみん
備考
【送料について】
餃子は1箱1,188円(税込)、送料は全国一律1,000円(税込)です。
販売価格は送料込で表示しています。また、1個口で最大16箱までがお届けできます。
【お届け希望日につきまして】
通常、クレジット・代金引換のご注文で配送日の指定がない時、在庫のあるときはご注文日の翌日に発送いたします。 無い場合は作り次第配送いたします。※配送日についての表記がある場合は除く。
【その他】
各店舗でお出ししている餃子と宅急便でお届けしている冷凍生餃子に違いはありません。当店の餃子は国内産の野菜や肉を用いて、宇都宮市内で自家製造しておりますのでどうかご安心くださいませ。

商品の説明

冷凍生餃子5人前 (1箱30個) 1,188円(税込)

当店では地元宇都宮産をはじめ、地域や季節ごとに最も状態の良い野菜や肉を厳選し、毎朝餃子をつくり続けています。野菜の味は季節によってかわりますが、いつでもおいしい餃子を召し上がっていただけるよう、努力いたしております。

「あるよ」が『宇都宮みんみん』のニンニクの秘密を教えます。

白菜をたっぷり使いキャベツは少なめの、肉より野菜が多いあっさりした餃子は、ほんの少し使っているニンニクと野菜の甘みたっぷりな、飽きのこない餃子です。
ニンニクは創業時から餃子に入れていますが、そもそも中国ではニンニクを入れません。宇都宮みんみんでは10年くらいかけてニンニクを使っても臭みを抑え、旨みだけが残るおいしい餃子を開発しました。

【お届け日につきまして】

通常、クレジット・代金引換のご注文で配送日の指定がない時、在庫のあるときはご注文日の翌日に発送いたします。 無い場合は作り次第配送いたします。※配送日についての表記がある場合は除く。

やっぱり餃子はアツアツが一番!

宇都宮みんみん冷凍生餃子の意外と簡単な美味しい調理方法と、そのコツをお教えいたします。
※宇都宮みんみんの冷凍(生)餃子は、品質保持のため冷凍にしてあります。調理の寸前まで、ご家庭の冷凍庫等にて冷凍状態をお保ちください。
※油と火を使いますので、火傷や火災には十分ご注意ください。


【焼餃子の作り方】
①フライパンに油を引き、十分に温めます。油の量は卵焼きを作るときくらいが目安です。
②冷凍生餃子を凍ったまま並べます。このとき、餃子の間を少し空けぎみにします。
③並べたらすぐにお湯または水をかけます。量は餃子の三分の一程度の高さにします。
④フライパンに蓋をして強火で蒸し焼きにします。水分がなくなるまで焼き上げてください。

☆ワンポイントアドバイス
油は、サラダ油でも、ゴマ油でも。サラダ油ならさっぱり風、ゴマ油ならコクのある味になります。餃子は焼き上がると多少膨らむので、くっつきすぎていると 皮が破れたり火の通りが悪くなるので要注意。水の量はあくまで目安。少ないと生焼けになったり、皮が固くなったりします。水が少しくらい多くても時間がか かるだけで、宇都宮みんみんの餃子なら崩れません。


【水餃子の作り方】
①鍋にたっぷりお湯を湧かします。沸騰したら、凍ったままの餃子を鍋に入れます。
②そのまま4~6分ほど火にかけ、全体がふっくらとして、餃子の皮の合わせめまで 透き通ってきたら、できあがりです。
③餃子はお湯と一緒に器によそってください。

☆ワンポイントアドバイス
餃子は、茹で上がってくると脹らみます。熱湯の勢いで自然に泳ぐ程度のお湯で調理してください。 水餃子は、お湯の量や皮の色の変化などの加減を、うどんを茹でる要領で行うと上手につくれます。茹で時間は、火力やお好みによっても異なります。 水餃子は、まずタレをつけてお召し上がりください。 スープにタレなどで味つけをすると、また違った味が楽しめます。




【揚餃子の作り方】
①深めのお鍋で、油を160℃まで熱します。
②凍ったままの餃子を鍋に入れ、全体がキツネ色に揚がったら、できあがりです。
③よく油をきってお召し上がりください。

☆ワンポイントアドバイス
餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。


【餃子のタレ】
餃子のタレは、一般的にしょう油・酢・ラー油を合わせてつくります。付属のタレ以外にも、ご自分のお好みで味付けをすればOKです。餃子の本場は中国の天津・北京だそうですが、そこの人たちはお酢6・7に醤油3・4の割合でタレをつくり、あまり唐辛子油は使いません。 いわゆる「北京の通人」達は、酢だけのタレで食べるのが最高だ、などと言っているそうです。

☆ワンポイントアドバイス
餃子を入れたときに油が沸き立ち、吹きこぼれる場合があります。 深めの鍋で調理してください。 油の温度が下がらないように、1度に6個程度を揚げるようにしてください。 油の温度や皮の色など、天ぷらを揚げる要領で行うと上手につくれます。


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冷凍生餃子
販売価格 2,188~20,008 円(税込)