宇都宮みんみん

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この日は定休日です

1/1~3を除き年中無休


SSLとは?
「あるよ」で販売の『宇都宮みんみん』は、昭和33年創業の餃子専門店になります。
オススメできる理由として、宇都宮市民が当時から食べている餃子は、今でも「安くて美味しい庶民の味・まさに宇都宮餃子」だからです。
「あるよ」が『宇都宮みんみん』のニンニクの秘密を教えます
白菜をたっぷり使いキャベツは少なめの、肉より野菜が多いあっさりした餃子は、 ほんの少し使っているニンニクと野菜の甘みたっぷりな、飽きのこない餃子です。
ニンニクは創業時から餃子に入れていますが、そもそも中国ではニンニクを入れません。
宇都宮みんみんでは10年くらいかけてニンニクを使っても臭みを抑え、旨みだけが残るおいしい餃子を開発しました。
■宇都宮みんみんの歩み

宇都宮みんみん全商品

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冷凍生餃子(1箱30個入)

冷凍生餃子(1箱30個入)

1,150円(税込)


昭和33年創業 安くて美味しい庶民の味 宇都宮餃子


最新レビュー5件

冷凍生餃子(1箱30個入) (総レビュー数12件)
投稿日:2013/05/11評価:☆☆☆☆☆
nahoさん 30代 女性 鳥取県 [購入者]

一度食べて見たいと思い注文しました。
届くのが楽しみです

目的食事、普段使い  誰に自分用  回数はじめて

冷凍生餃子(1箱30個入) (総レビュー数12件)
投稿日:2013/04/29評価:☆☆☆☆☆
チコさん 40代 男性 栃木県

内祝いで贈ります。贈るのが餃子なのかと思われますがみんなに喜ばれます。味に大満足です。

冷凍生餃子(1箱30個入) (総レビュー数12件)
投稿日:2013/04/19評価:☆☆☆☆☆
ハミルトンさん 20代 男性 岩手県 [未購入者(ファンの声)]

帰省すると必ず食べに行きます。やはり宇都宮はみんみんをお勧めします。岩手にはなかなかお気に入り餃子はないです。

冷凍生餃子(1箱30個入) (総レビュー数12件)
投稿日:2013/04/02評価:☆☆☆☆☆
sakamotoさん 20代 男性 栃木県 [購入者]

久しぶりに食べたら美味しかった。注文して出てきたときの餃子がなんともたまらないです。自宅でも美味しく焼けるか試してみたいです。

目的食事、普段使い  誰に自分用  回数はじめて

冷凍生餃子(1箱30個入) (総レビュー数12件)
投稿日:2013/02/26評価:☆☆☆☆☆
ミキゴジさん 50代 男性 栃木県 [購入者]

東北の方に送りましたが、「おいしい(*^o^*)」と喜ばれました。「みんみんの餃子」はやはり全国区でした!

目的プレゼント  誰に仕事関係へ  回数リピート



通販『あるよ』アワー2012年1月23日放送。宇都宮みんみんの焼餃子・水餃子の作り方、食べ方を本店で教えてもらいました。

■創業者
昭和18年、宇都宮みんみんの創業者鹿妻三子と子供たち(左)。当時の鹿妻家は、北京のワンフーチン地区に住んでいた。このときに現地の人からならった家庭料理の一つが、餃子だった。

■はじまり
宇都宮みんみんの前身だった「ハウザー」(下)。
写真は昭和30年頃のもの。『天津餃子』の貼紙が見える。
中国の家庭料理である餃子は、当時の中華料理店では出すところも少なく、あまり一般的ではなかったが、大陸からの引揚者を中心に知れ渡るようになっていった。
■伝統
昭和30年代中頃の鉄鍋(下)。この鍋で5~6人前が焼けた。餃子を焼く熱を逃がさないよう、かなり厚めの鉄板を使っている。
鍋同様に重い蓋を一日に何度も開けて調理していたため、肩を痛めることも多かった。
宇都宮に存在する、最も古い餃子鍋と思われる。
■歴史
開業時の帳簿(上)。ラーメンが一杯30円のこの時代、餃子が一人前50円もした。
当時は餃子がまだ珍しかった頃。餃子の一般化とともに販売数が増えていったことが、この帳簿からわかる。

■足跡
上は宇都宮みんみん開業当時のマッチ箱(左)。デザインしたのは、三子の次男。
当時の店名は「珉珉」と書かれていた。『珉』という文字には、庶民の宝物といった意味がある。
同じく下も次男の手によるマッチ箱(左)。こちらは開店後数年たってからのもの。素材には和紙が使われており、その柔らかな風合いが好評だった。
当時は、この紙一枚一枚をマッチ箱に貼り付けていた。