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6~7月
元気な苗作り
ポットで苗を成長させランナーで子苗を増やす。
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8~9月
土壌の整備と定植
ポットからビニールハウスの土の中へ苗を植える。 |
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10月
冬に備えた温度管理
苺の発育をよくするためにビニールがけを行い、ミツバチによる人口受粉を行う。 |
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11~12月
果実が実る
12月中旬より赤い実をつけて食べ頃に。そして5月まで収穫は続く。
1つの苗から6~7回苺が収穫できる。 |
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①肥料 (美味しい苺を作るための有機物) |
②水 (苗・苺の生長促進のための地下水) |
・モミガラ牛ふんたい肥
・米ぬか ・魚かす
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・イオン水製造装置
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除菌作用、殺菌作用、生長促進
↓
・アミノ酸の液肥
↓
減農薬になる。 |
③減農薬 (害虫から守る為の様々な努力) |
④管理 (苗づくりから販売まで品質管理) |
・粘着シート ・エコピタ ・反転シート
・イオウくんじょう機 ・天敵農薬
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・元気な苗づくり(無病苗)
・苗八分作りを目標
・苺専用容器フルテクターで発送
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